パン祖のパン、カノンパン
日本初の兵糧パン
幕末の頃、伊豆韮山代官江川太郎左衛門は、ヨーロッパ軍隊の研究を重ね、保存食としてパンを日本で初めて焼きました。
「パン祖のパン」は、1842年(天保13年)に焼かれた兵糧パンを再現したもので、「カノンパン」はそれを棒状にアレンジし、ほどよいかたさにしたものです。
かたい歯ごたえと、当時の食文化を体験してみては?
市内各所にて販売。主な販売店:蔵屋鳴沢、他
施設名:市内各所(蔵屋鳴沢、他)
住 所:
T E L :
F A X :
E-mail:
H P :
料金
パン祖のパン ¥500
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